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NavVis IVION Go と NavVis Positioning Mobile SDK が新しくなりました。両アップデートとも、多くの使いやすさ、安定性、パフォーマンスの改善と、いくつかの素晴らしい新機能を提供します。
詳細は以下を確認してください。
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What's new ?
NavVis IVION Go バージョン 1.5.0 では、ログインフローが一新されました。モバイル端末から NavVis IVION Go にストレスなく簡単にログインできます。
OCRとQRコードスキャナーが統合されているため、詳細情報の入力にかかる時間を短縮し、インスタンスへの情報登録を楽にできるようになります。
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パソコンのブラウザー、スマホの画面、または紙切れからURLをコピーしたい場合、スマホをURLに向けると、スキャナーが自動的にフィールドに入力します。また、QRスキャナーに切り替えて、URLのQRコードを簡単にスキャンすることもできます。もちろん、URLをコピー&ペーストしたり、入力したり、ディープリンクを使ったりして、手動で入力することもできます。
ログインの新しいステップについては、ドキュメントをご覧ください。
変更履歴
NavVis IVION Go 1.5.0
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アプリに新しいインスタンスを追加する手順が更新されました。
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添付ファイルの多いPOIを作成・編集する際のUIの応答性が向上しました。

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ダークモードでPOIの表がより読みやすい色で表示されるようになりました。

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POIフォームは下にスワイプして閉じることもできるようになりました。

- .gif形式のPOIアイコンを含むサイトを読み込んでも、アプリがクラッシュしなくなりました

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OIDCプロセスがキャンセルされてもアプリがクラッシュしなくなりました。

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POIの説明にあるPOIへのディープリンクが正しくPOIを選択するようになりました。
NavVis Positioning Mobile SDK 3.15.0
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- PoI が削除されたことにより Camera.lookAtPoi コマンドの実行に失敗しても、その PoI が マップビューがら削除されるようになりました。

- .gif形式のPOIアイコンを含むサイトを読み込んでも、アプリがクラッシュしなくなりました。.gifアイコンの代わりにプレースホルダーアイコンが表示されます。


- NavvisSdk は iOS 16.0 より古いバージョンをサポート外としました。
NavVis IVION Go の入手方法
NavVis IVION GoはiOSおよびAndroidに対応しており、Apple App Store および Google Play Store からダウンロードできます。対応OS・端末は以下の通りです:
- Apple(iOS 16.0 および iPhone 8 以上)
- Android(Android 9.0 以上および ARCore 対応デバイス)
SDKバージョンのアップグレード方法
NavVis Positioning Mobile SDK の最新バージョンについては、弊社にお問い合わせください。その他、ご質問やご意見がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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